7月の機械受注、16.7%減
SBIホールディングス (8473)

上記画像の著作権は、Yahooに帰属します。
ひさしぶりの長い陰線で雲から遠ざかりました。
でも、まだ雲は薄いっす。
残念ながら、NY株式市場が現在のところ軟調のため、明日の寄りからの値上がりは期待できないかもしれません。でも、長い陰線の後には長い陽線の確率も高い気がします。明日は、今日の半値は戻すのではないでしょうか?

あと、未だにYahoo!掲示板でSBIの株価が3万円台に突入するというようなことを吹聴するヤカラをお見受けしますが、その根拠はなんなのでしょうか。何か電波のようなものを察知する特殊な器官でもお持ちなのでしょうか?私はたくさん検索していますが、SBIが下落する要因は全くヒットしません。

私の考察ですが、最近のSBIの株価はボリンジャーバンドの+σの抵抗線に下支えられているような気がします。一旦、+2σに跳ね返されていますが、これからまた上昇基調になるのではないでしょうか。
4万8,050円の壁を越えれば、上はスカスカ。
雲を越えて、グイグイいくはずです。

内閣府の発表は午後2時にあったようですが、見事にだよーんと下落しています。午後2時までに空売りを仕掛けた売り方は勝ち組ですね。
内閣府の情報を先に得ていれば、確実に勝てた勝負ともいえます。これじゃ、個人は絶対に勝ち目は無いように思えます。しかし、チャートは正直で今日の寄りから前場にかけての下落は午後2時の急落の予兆していました。と、今となっては思い返せますが、やっぱ無理ですよね。
日経は8月28日以来の1万5800円台割れ。東証1部の騰落銘柄数は値上がり222、値下がり1401。東証1部の業種別株価指数では、33業種すべてが下落。
WBSのコメンテーターは、前月が良すぎただけで悲観するほどではないと言っていました。
もともと徹夜で終わる量の作業ではありませんでした。
作業を進める毎に、予期していなかった新しい作業が発生していき、技術的な壁にもぶつかってしまいました。設計段階できちっと機能の洗い出しを行い、その機能を実現するための作業を一覧化しておく必要がありました。また、技術的な問題に関しては、本格的な開発に入る前に簡単なプロトタイプを作成して技術検証しておくべきでした。次回は、開発そのものよりもその準備段階に注力して、ピチっとした計画の元で作業を進めて行きたいと思います。
『株 ! 用語辞典』に関しては、もう力ずくで片付けようと思います。
極力早期の完成を目指しますので、諦めないでお待ち下さい。
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上記画像の著作権は、Yahooに帰属します。
ひさしぶりの長い陰線で雲から遠ざかりました。
でも、まだ雲は薄いっす。
残念ながら、NY株式市場が現在のところ軟調のため、明日の寄りからの値上がりは期待できないかもしれません。でも、長い陰線の後には長い陽線の確率も高い気がします。明日は、今日の半値は戻すのではないでしょうか?

あと、未だにYahoo!掲示板でSBIの株価が3万円台に突入するというようなことを吹聴するヤカラをお見受けしますが、その根拠はなんなのでしょうか。何か電波のようなものを察知する特殊な器官でもお持ちなのでしょうか?私はたくさん検索していますが、SBIが下落する要因は全くヒットしません。

私の考察ですが、最近のSBIの株価はボリンジャーバンドの+σの抵抗線に下支えられているような気がします。一旦、+2σに跳ね返されていますが、これからまた上昇基調になるのではないでしょうか。
4万8,050円の壁を越えれば、上はスカスカ。
雲を越えて、グイグイいくはずです。
7月の機械受注、16.7%減
内閣府の発表によると7月の機械受注統計が前月比、16.7%減少したそうです。この発表を受けて日経平均も大きく下落しました。
内閣府の発表は午後2時にあったようですが、見事にだよーんと下落しています。午後2時までに空売りを仕掛けた売り方は勝ち組ですね。
内閣府の情報を先に得ていれば、確実に勝てた勝負ともいえます。これじゃ、個人は絶対に勝ち目は無いように思えます。しかし、チャートは正直で今日の寄りから前場にかけての下落は午後2時の急落の予兆していました。と、今となっては思い返せますが、やっぱ無理ですよね。
日経は8月28日以来の1万5800円台割れ。東証1部の騰落銘柄数は値上がり222、値下がり1401。東証1部の業種別株価指数では、33業種すべてが下落。
WBSのコメンテーターは、前月が良すぎただけで悲観するほどではないと言っていました。
『株 ! 用語辞典』開発の進捗
土曜日の深夜から徹夜で『株 ! 用語辞典』の開発を行い、途中仮眠をはさみながらも日曜日の午前2時過ぎまで頑張りました。残念ながら、途中から意識が散漫になり作業に集中できなくなり開発を中断しました。気力の限界ということでしょうか。もともと徹夜で終わる量の作業ではありませんでした。
作業を進める毎に、予期していなかった新しい作業が発生していき、技術的な壁にもぶつかってしまいました。設計段階できちっと機能の洗い出しを行い、その機能を実現するための作業を一覧化しておく必要がありました。また、技術的な問題に関しては、本格的な開発に入る前に簡単なプロトタイプを作成して技術検証しておくべきでした。次回は、開発そのものよりもその準備段階に注力して、ピチっとした計画の元で作業を進めて行きたいと思います。
『株 ! 用語辞典』に関しては、もう力ずくで片付けようと思います。
極力早期の完成を目指しますので、諦めないでお待ち下さい。
